小腸もみと胎便、宿便とりで回復!

 

天音amane さんの癌ブログより

https://ameblo.jp/amanenchu/entry-12262676218.html

夫と高校生の息子、そしてワンコと暮らす現在は50歳の働く母ちゃん。
2015年1月末、乳癌が発覚し、
3月に左側乳癌温存手術&センチネルリンパ節手術。

<2015.4病理>

Luminal B、 Her2 陽性、Ki67 9.5% ホルモン陽性 ER→7 PgR→8

浸潤型、4cmの硬癌、断端陽性、リンパ転移あり。
乳管内には非浸潤小葉癌の疑いもありとの病理結果。

初めは抗がん剤・ホルモン療法、放射線治療せず、
生活の質を落とさずにのがん治療を希望し、

当初は人参リンゴジュースや一日一食などの食養生や
様々な温熱療法などで身体を温めながら
オフ会企画を通じて沢山の仲間と出会い
共に歩んでいく日々に生きがいを感じる中、

術後半年の検診で、
断端陽性で残った乳癌の進行と、多発骨転移が判明。
(実は手術前からあった骨転移を見落とされていたことが、この時に判明(-_-;))

ステージ2bやと思ってたら
ほんまは最初からステージ4でした^^;

2015年 3月 左側乳癌温存手術&センチネルリンパ節手術→断端陽性
2015年 9月 術側乳癌再発、リンパ&多発骨転移判明
2015年10月 ノルバ服用開始
2017年 5月 低用量のオプジーボ投与(5、7、8月の計3回)
2017年 7月 リュープリン投与(三か月製剤を1度のみ)
2017年 8月 再発左乳癌全摘&隣接リンパ切除手術
2018年 4月 丸山ワクチンスタート
2018年11月 鎖骨リンパ転移・右側乳癌らしき転移判明
2018年12月 樹状細胞+NKT細胞の免疫治療×3回、ケトン食スタート

(つづく)

 

あとは、AMANEさんのブログへ~

金太郎さんのご縁で繋がった、

腸揉みの創始者、楊仙友先生。
ずっとワクワク楽しみにしてた
先生の腸揉みを受けてきたよ〜爆笑
小腸ヨガセンターの扉を開けると、
楊先生と奥様のみさこさんが、
笑顔で迎えてくれた照れ
まずはモリンガのお茶を頂き、
(→これ森林の味がした♪美味しい♪)
私の今の状態をカルテに記載。
カルテ見ながら先生と少しお話した後、
奥にある治療室へ。
足元に温かいあんかが置いてあり
ぬくぬくのベットに横たわり、
早速先生がお腹を触る。
『これはかなり詰まってますね。
全部の宿便を出すには、1年くらいかな。』
うそん!?
1日1回はお通じあるし、
病気してから食生活も見直してたし、
腸の環境悪くないと思ってたんやけどな爆笑
色んなお話をしながら、
私の腸を揉む楊先生は
80歳を超えている。
かなりの重労働のはずやけど、
本当にお元気でとても聡明キラキラ
時折キュウ〜と痛い場所があり、
そこにはかなり頑固に
宿便が詰まってるらしいもやもや
意外だったのは、
心地よかったことキラキラ
痛いんでは?とびびってたんやけど、
そのまま眠りたい程の
穏やな40分間だった照れ
後から、常連さんに聞くと
初回やからまだ優しいんだと。
回を重ねると、
激しくなってくらしい笑い泣き
施術が終わると、
栄養士の奥様のランチビュッフェラブ
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アボカドと生ブロッコリーの和え物が
めちゃめちゃ美味しくて
レシピを教えてもらった〜〜ラブラブ
今度作ろっとおねがい
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これは玄米粉で、

白い方はプレーン、
茶色い方はココア味。
玄米粉にお水を加えて混ぜ混ぜ。
生野菜と一緒に生の穀物、
そして生水を頂くのが
腸にとって、身体にとってベストらしい。

 

 

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アメリカから左派マルクス共産医療体制の崩壊が始まっている!

アメリカから左派マルクス共産医療体制の崩壊が始まっている!

国際独占製薬業界の崩壊はじまる。

【日本国史学会】「第四十三回連続講演会」講演:

田中英道「近現代史研究3 日本とユダヤ人の歴史的考察」

ブキャナン氏
第一次、第二次大戦はもう不必要な戦いであった。
トランプ氏はうなずいた。
マルクス共産主義、グローバルのは以北、終焉。
左派の医療、介護はもう、いい加減にやめてほしい。

歴史の浅いアメリカのトランプは、2600年の安倍日本文化を、無視はできなくなった。

田中英道「秦氏ユダヤ人は日本に同化した」
日本国史学会連続講演・平成三十年12月8日拓殖大学

《田中英道「日本の資本主義をどう見るか」

第59回日本国史学会開会挨拶 9月22日拓殖大学》

13:42

田中英道「マクロンの失墜とフランスの荒廃」 日本国史学会代表挨拶・平成三十年12月8日拓殖大学 第61回連続講演会 田中 英道(東北大学名誉教授 …

47:04

あらゆる文化を柔軟に取り入れながら、伝統の核を失うことなく、独自の文化として熟成させてきた日本。 我が国のその受容性を軸に、「世界 …

55:12

世界を動かすものの正体?! パネリスト: 片桐勇治(政治アナリスト) 田中英道(東北大学名誉教授) 田村秀男(産経新聞社特別記者…

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国体論と戦後日本 パネリスト: 荒谷卓(陸上自衛隊特殊作戦群初代群長・至誠館館長) 小堀桂一郎(東京大学名誉教授) 澤村修治(評…

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あの驚異的な浸透力ゆえに世界中に広まったキリスト教ですら、日本に本格的に進出することは出来なかった。その日本共同体の基盤を …

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