内海聡医師による断薬セミナー


ここ

    1. 『薬害を学ぼう』視聴覚教材 全編

      • 1 年前
      • 視聴回数 2,923 回
      厚生労働省は文部科学省の協力を得て、中学3年生を対象とした薬害を学ぶためのテキスト『薬害を学ぼう』の視聴覚教材を作成しました。
    2. 5:51

      薬害の歴史

      • 1 年前
      • 視聴回数 1,352 回
      これまでの薬害の歴史を解説しています。
    3. 5:04

      薬害イレッサ訴訟に見る「日本に薬害がなくならない理由」

      • 6 年前
      • 視聴回数 1,688 回
      http://www.videonews.com/ ニュース・コメンタリー(2011年01月22日)
    4. 3:05

      代表的な薬害の概要

      • 1 年前
      • 視聴回数 626 回
    5. 8:32

      【総体革命】日本中の薬害を生み出している創価学会 厚労省、外務省、検察にも創価学会が深く入り込んで医薬品利権、医療犯罪の隠蔽されている 医療犯罪が救済されないカラクリ

      • 4 か月前
      • 視聴回数 5,499 回
      以下のリンクで世界と日本の闇構造がわかります! 偽装された社会の本質を見抜こう1の動画全てのプレイリスト …
    6. 6:24

      患者たちの訴え、薬害スモン闘いの記録 2016年1月21日

      • 1 年前
      • 視聴回数 437 回
      患者たちの訴え、薬害スモン闘いの記録 整腸剤キノホルムの副作用により、国内で1万人以上が深刻な被害を受けた薬害スモン。 その訴訟 …
    7. 0:30

      薬害、副作用

      • 9 か月前
      • 視聴回数 350 回
      薬害、副作用で苦しんでいます。薬はファイザー製薬のプレガバリン リリカと言うくすりです。病院側は簡単に認めようとしませんし、謝罪も…
    8. 1:34

      日本で起こっている精神薬の薬害について-3

      • 2 年前
      • 視聴回数 277 回
      パッチTV 2012/03/04 03:44 日本で起こっている精神薬の薬害について 精神薬の薬害を考える会 世話人 医師 内海 聡先生の講演。
    9. 49:23

      第二回精神薬の薬害を考えるシンポジウム-1

      • 3 年前
      • 視聴回数 524 回
      パッチTV – Captured Live on Ustream athttp://www.ustream.tv/channel/patch-tv1 with the Ustream Mobile App.
    10. 36:55

      「日本で起こっている精神薬の薬害について」医師 内海先生

      • 5 年前
      • 視聴回数 80,329 回
      合同講演会「精神薬と歯科口腔外科への悪影響について~精神薬薬害の観点から」 日時2012年3月4日12:10~12:40内海先生の講演「 …
    11. 2:24

      薬害エイズ問題の真相について 今井彰さんが語っています。

      • 3 年前
      • 視聴回数 598 回
      薬害エイズ問題の真相にせまる著書で ベストセラーになった「赤い追跡者」を 世に出した今井彰さんが、薬害エイズ問題の背景を コンパクト …
    12. 52:04

      市販薬ネット販売全面解禁は新たな薬害を生む

      • 3 年前
      • 視聴回数 7,945 回
      http://www.videonews.com/ インタビューズ (2013年06月05日) 市販薬ネット販売全面解禁は新たな薬害を生む インタビュー:水口真寿美 …
    13. 1:34

      代表的な薬害の概要 ①スモン

      • 1 年前
      • 視聴回数 599 回
      スモンとサリドマイドについて、その概要を解説しています。

 
 

癌患者さんが多数難民化している現状を危惧する。

パラダイムシフト好きの外科医のblog
クリックしてください。
*******
http://blog.livedoor.jp/skado1981/archives/17749946.html より~
ビタミン・ケトン療法を希望して、これまで何人かの患者さんが受診しました。
 
ほぼ全員が、蛋白質・脂質不足。
 
ビタミン・ミネラル不足。
 
血液検査を行えば、明らかな低アルブミン血症。
 
そしてこのような患者さんと面談を重ねることで気が付いたこと。
 
患者さん側は色々勉強しているのに、医療側が全くとりあってくれない。
 
話を聞いてくれない。
 
何かの宗教?的な扱いをされてしまうことです。
 
自分が受けてみたい治療があるのに、それを理解されない。
 
疎まれるような感覚。
 
非常に残念ですね。
 
ビタミン・ケトン療法以前に、癌患者さんは多数難民化しています。
 
難民というと、遠い外国の話だけではありません。
 
日本の癌診療の現場にも、確かに存在します。
 
行き場のない孤独感。
 
それを解消するために方々をさまようか、そのような気持ちを押し殺して気が進まない治療を受け続けるか。
 
交通網が発達し、情報を得やすくなった半面、迷いも多く生じているはずです。
 
医療機関側の原因の一つとして、行き過ぎた専門特化により診療に一貫性がないこと。
 
そして、継続して診療してもらえるという安心感を抱けないことでしょう。
 
手術や抗がん剤、放射線治療など、いわゆる標準治療以外は認めないという頑なな姿勢も、それに拍車をかけている。
 
医療機関側も、自信と余裕を失っていることは間違いありません。
 
人を診るということは、画一的にできるものではありません。
 
私は、医療というものをもっと単純に、緩く、自由に考えればいいと思っています。
 
こうあるべきだ、こうでなければならないということはない。
 
癌診療というものは、そこまで確立されたものではない。
 
今後もきっちり確立されることなど、ないでしょう。
 
その中で、これがこの人にとって一番いいのではないかという方法を、悩みながら採っていくことが大切です。
 
私のライフワークの一つとして、癌を治すこと、進行させないこと以上に、難民化している人達の閉塞感を少しでも和らげることだと感じています。
 
それは何も特別な治療を指すものではありません。
 
普段から考えている哲学を、お伝えするだけで喜ばれる患者さんもいます。
 
ああ、こういう考えで診療している人もいるんだ・・・。
 
そう思って頂けるだけでも、救いにはなるでしょう。
 
このブログ活動も、その一環として重要であると自負しています。
 
微力ですが、自分に与えられた役割を継続していきたいと思います。
http://blog.livedoor.jp/skado1981/archives/17749946.html より~

「診療における哲学」カテゴリの最新記事

【武田邦彦】透析のウソと深い闇!「病院に行くと病気になる」


ココ

    1. 武田邦彦bot チャンネル

      • 710 本の動画
      武田邦彦bot公式チャンネル twitterアカウント:@TakedaKunihikoB URL:https://twitter.com/TakedaKunihikoB 武田邦彦教授非公認bot …
      • チャンネル

       3,088

    2. 1:10:00

       

      武田邦彦★大麻は体に悪くない!麻薬性も無い!大麻が規制される経緯! #武田邦彦 #長吉秀夫 #モーリーロバートソン

      • 5 か月前
      • 視聴回数 8,153 回
      知らなきゃヤバい!話題の政治・経済・社会・ニュース …
    3. 50:07

       

      武田邦彦. 高血圧の定義は曖昧!利権絡みと医療科学の未熟さ故

      • 4 か月前
      • 視聴回数 3,529 回
      武田邦彦. 高血圧の定義は曖昧!利権絡みと医療科学の未熟さ故 チャンネル登録は、コチラ⇒ https://goo.gl/1z0i2c オススメ動画 …
    4. 12:37

       

      【武田邦彦】 血圧は高いほうがいい!

      • 1 年前
      • 視聴回数 822 回
      工学者の武田邦彦さんが、日本の現代医療で医者が血圧をコントロールするのではなく、決めた値に沿って高血圧の患者一律に降圧剤で …
    5. 10:13

       

      【武田邦彦】 〈TPP問題〉 日本の医療自由化のピンチは本当か?

      • 11 か月前
      • 視聴回数 179 回
      工学者の武田邦彦さんが、TPPによって日本の医療が自由化されるとピンチに陥るという懸念の是非と、TPP交渉の中で最も深刻だと言われ …
    6. 9:15

       

      武田邦彦教授 医療崩壊か?・・・医師の自重を求める

      • 4 年前
      • 視聴回数 772 回
      「被曝は健康に良い」、「1年100ミリまで被曝しても良い」、「被曝を心配するより心理的ストレスが問題」などの医師の発言が続き、はっきりと.
    7. 12:40

       

      武田邦彦 音声:「減塩食」は「ヘルシー」ではない・・・正しい医療の普及のために

      • 2 年前
      • 視聴回数 2,702 回
      武田邦彦 音声:テレビ新聞が決して言わないことシリーズ> □人を苦しめるものhttp://bit.ly/1hxqS6o □「健康と長寿」の根源を語る …
    8. 10:14

       

      ◆武田邦彦:【TPP-09】医療と紛争・・・TPPの主たる争い

      • 3 年前
      • 視聴回数 1,008 回
      TPPのシリーズを一つ飛ばしていました。順序が逆になりましたが、これが09です) (略) ここがTPPの「肝」である。つまりモンゴル以来、…
    9. 6:43

       

      【343】 原発短信 … 医療被曝の問題 / 武田 邦彦

      • 4 年前
      • 視聴回数 678 回
      中部大学教授・武田邦彦さんのブログ音声をご紹介します ( ご本人のご厚意により、引用が認められています ) 武田邦彦さんのサイト …
    10. 9:56

       

      武田邦彦 音声:医療費はなぜ高くなるのか・・・愛情のある医療政策

      • 10 か月前
      • 視聴回数 865 回
      武田邦彦 音声:テレビ新聞が決して言わないことシリーズ> □人を苦しめるものhttp://bit.ly/1hxqS6o □「健康と長寿」の根源を語る …
    11. 10:17

       

      ◆武田邦彦:医療被曝の危険性 【お母さんのための原発資料探訪(5)】

      • 2 年前
      • 視聴回数 528 回
      事故後、突然医師たちが言い始めた「被曝は健康に良い」 「1年100ミリまで」・・・ なぜ、こんなに専門家が急変したのでしょうか?…
    12. 6:43

       

      【0343】 原発短信 … 医療被曝の問題 / 武田 邦彦 ( 中部大学教授 ) #武田邦彦 #武田教授

      • 1 年前
      • 視聴回数 72 回
      武田邦彦 ( 中部大学教授 ) ブログ音声 [ http://takedanet.com ] より ・ 原発短信・・・医療被曝の問題 2012年06月14日 ブログ記事 …
    13. 9:13

       

      【0170】 医療崩壊か ? … 医師の自重を求める / 武田 邦彦 ( 中部大学教授 ) #武田邦彦 #武田教授

      • 1 年前
      • 視聴回数 52 回
      武田邦彦 ( 中部大学教授 ) ブログ音声 [ http://takedanet.com ] より ・ 医療崩壊か?・・・医師の自重を求める 2012年02月26日 ブログ記事 …
    14. 9:13

       

      【170】 医療崩壊か? … 医師の自重を求める / 武田 邦彦

      • 4 年前
      • 視聴回数 549 回
      中部大学教授・武田邦彦さんのブログ音声をご紹介します ( ご本人のご厚意により、引用が認められています ) 武田邦彦さんのサイト (…
    15. 11:31

       

      長野県を考える  長寿、医療費、お塩

      • 11 か月前
      • 視聴回数 9,136 回
      Video Upload powered by https://www.TunesToTube.com.
    16. 10:19

       

      【武田邦彦教授】被曝と健康7:「医療をもう一度考える」専門家の倫理と医師の資格 専門家と医師の違い

      • 3 年前
      • 視聴回数 129 回
      このブログでは複数回、記事に載せたが、「専門家の倫理と医師の資格」の問題は福島原発事故で大きな課題として浮かび上がったものの …
    17. 10:27

       

      ◆武田邦彦:【被曝と健康、医療をもう一度、考える】4.現実の状態と倫理的問題

      • 3 年前
      • 視聴回数 121 回
      武田邦彦教授のブログ http://takedanet.com/2013/10/post_3027.html 規制値は現実にどのように運用されているのか。たとえば職業人の …