生活習慣病 原因がわかってきた。

アレルギーとか糖尿、癌、認知など、原因はみな同じです。また、いまの医師、病院では症状のケアのみで、その間に悪化がすすみます。別の合併症がすこしずつ、でてきて、薬は増えるいっぽうです。
自分で創った症状は、自分でどうにかなおせますし、自然治癒力が活躍します。
原因は
1.低体温   2.低酸素
のみです。

1.体を温めること
37度~38度は、ほしい。
いまの日本人は36度以下が大半、戦前は38度あったそうです。
体温あげると、70%の病気が治る。
シャワーは、ダメ。害が多い。
2.体を動かし酸素をいれること
有酸素運動するか、水素を体内にいれて、酸素を発生させること。
薬を飲まないで、食べ物で治すこと。
手術も、薬も治ったわけではない。一時的な応急処置であり
自己治癒力を食事でつけること。

対 策
1.ミネラル不足
低体温の原因は、食べ過ぎ、腸内細菌、善玉菌の野菜酵素が不足している。
・タマネギの皮、ピーナッツの皮、ブドウの皮、イヌリンで善玉菌を増やすこと。
いまの野菜には、腸内細菌を動かすだけのミネラルはない。
戦前の5~10%しか、もうミネラルはない。
2.酸素の不足
現代人は戦前の37度より1度低い体温が、免疫力の低下している。
毎日腐った「活性酸素」がたまるので、新鮮なオゾンか水を分解して
水素を体内にいれること・
CH3COOH+O3=Co2+H2O (食べ過ぎ、お酒、パン、ケーキ、コメで発生)
・重曹+クエン酸 水素が発生
飲料には重曹10g+クエン酸5g+水180g
風呂には重曹100g+クエン酸50g+塩(岩塩)
・風呂  Panasonic 水素水発生器 70.000円くらい
・TOTO 10~20万円
・フジ医療器 10~20万円

老化の本質(動脈硬化) インスリン低値は心血管リスクを低下させる 新井圭輔医師

 

実は、すべて癌、糖尿病、心臓病などの生活習慣病は、穀類に起因している。

いいかえれば、お米、小麦など栽培しなければ、こういう病気はない。酒、菓子、パ

ン、白米はないのだから。かといって、人は肉食動物ともいえないが・・・

ただ、上手に 少量だけ穀物をいただけば、こんな良い食べ物もない。

せめて玄米、胚芽米、穀物米を生で、粉末にするとか、して食すれば便秘も、

肥満も、ありえない。自然界の動物、鳥もそうしてる。

もし、深刻な病気になったら、便秘でもだが、玄米の粉末、と生野菜だけなら

難病まで治せるでしょう。

日本人に多い成人病の本質を、アメリカ医療に逆らって見抜いたビデオ。
ガン、結核、糖尿、心臓、認知アレルギー・・・明治以後の現代医療は日本の食生活が、文化に逆らい、制度化されたこと。
TV,新聞、社会保険制度により常識化されてしまった。
いま個人が逃げるには、「飽食文化」への反省しかない。
成人病になる方程式を見事に創り上げたお医者さんだ。
何十回も見て納得してもらいたい。

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