クレアチニンは、中性脂肪さえさげれば、下がる!

クレアチニンは、中性脂肪さえさげれば、下がる!

 

検査数値みてたら、あれほどクレアチニンが気になっていたが、糖質減らすか、

体重落とすか、中性脂肪さげれば、比例して下がることに気が付きました。

調べてみると、大塚製薬の資料ですが、やはりそうでした。

な~んだ! ひと安心!

「脂質異常症」と慢性腎臓病の関係

「脂質異常症」は、慢性腎臓病(CKD)の発症や進行に大きくかかわっている要因の1つです。

脂質異常症は、血液中に含まれるコレステロールや中性脂肪(トリグリセライド)などの脂質が多すぎる状態を指す病気のことで、コレステロールの高い状態が続くと、余分なコレステロールが血管の壁にたまって動脈硬化を引き起こす原因となります。

このように、脂質異常症を発症してしまうと、動脈硬化が進行して腎臓を障害し、CKDなどの腎臓の病気をもたらします。

一方、CKDが脂質異常症を生じることもあります。

CKDでは腎尿細管の細胞が傷ついて、アルブミンというたんぱく質が尿に混じり排泄されてしまいます。すると身体は不足した分を補うために、アルブミンを作ります。このアルブミンを作る時には、LDLコレステロールも同時に作られてしまいます。

LDLコレステロールは、悪玉コレステロールとも呼ばれるリポ蛋白の1種です。リポ蛋白は、コレステロールや中性脂肪などの脂質が、特定のたんぱく質と結合したもので、脂質を運搬する役目を担っています(図)。

アルブミンと同時に作られたLDLコレステロールは血液中に移動しますので、血液中の脂質量が増えてしまうことになります。

このように、腎臓の病気によっても脂質異常症を発症する可能性があります。

脂質異常症の治療では、食事療法と運動療法が効果的と考えられています。

生玄米粉、生野菜で 血糖値 320が100に!

生玄米粉、生野菜で 血糖値 320が100に!

人間は生食動物です。玄米粉末、の生野菜で2,3週間で、とりあえず治ります。

小腸に胎便が真っ黒でたまっていますので、小腸揉みましょう。

大抵の習慣病はかならずなおります。

 

病気をしたこともなかったのに突然糖尿病に

私は、病院に行ったこともないような人間でした。あるとき、守口市が年に一回実施している健康診断の案内状を貰ったので受けに行きました。3日ほどたってその保険センターから「ご主人の血糖値が280になっていますからすぐ病院に行ってください」という電話が入ったのです。普通でしたら2週間前後に手紙で返事が来るんですが、余程悪かったと思うんですが、私は今まで病気をしたことがないので何の思いもなしに医者に行ったわけです。するとやはり280から90位有り、糖尿病だと云うのです。

1週間薬を飲んでも血糖値は上がる
そこで2週間分のお薬を貰って、朝昼晩飲みました。1週間後、知り合いの健康食品を売っているお店に糖尿病に効くお茶というような看板がかかっていましたので、聞きに行きましたら店のご主人が「今食事されたのなら、4時半頃にもう一回来られますか?」とおっしゃるからなんのことかなと思いながら、4時半に行きましたら、

ご主人が血糖値を測る機械をもってこられて測ると320になってたんです。薬を飲んでいるのに上がったのです。「こりゃあかんで、病院に行ったらすぐ入院やで、あんた明日12時に十三の駅まで来れる?」というお話があって、そのときには奥さんも一緒に来てくださいと云うことでした。

翌日12時に待ち合わせたのですが、何のために行くのか何も話をされなかったんです。
半信半疑で菜食整腸を始める

そこで楊先生から説明を受けました。

楊先生は日本語でおしゃべりになっていました。私は騙されているのと違うかな・・・という感じを受けました。が横に居られた皆川先生が自分の体験談をお話しされたのを家内が熱心に聞い
てくれていいました。

食事をこれからしますのでご一緒に、と言われ、ヘエーと思って頂いたのが、今の野菜とななこっこの食事療法でした。家内も一緒に食事を頂きました。
そして、せっかく来たので腸もみ体験をお願いして、二人共40分施術を受けたんです。
薬を1週間飲んだ時にここにきたのですが、楊先生が「糖尿病なんかは病気の内にはいらん」というようなことで

「薬は今日帰ったらすぐに捨ててください、だけど私は医者じゃないから、とりあえず薬はもらいに行って、血糖値を計っていただかないといかんので医者は続けてください」と言われました。

私は本当に贅沢で、付合いが多く肉は食べるわ、酒は飲みに行くわ、夜更かしはするわ、ずーとそういう生活をしていましたので、これからは、それを改めないといけません。それで家内は、ここで食べたものを明くる日から作るために勉強してくれました。

もし僕が入院すると治るまで何ヶ月掛かるわからない、その間に僕の仕事(お客)がほかに行ってしまったら、今度治ったときに果たして今の仕事が出来るかどうか分からない。家内は、それが一番心配やったらしいです。

楊先生は「この健康法を続けながら仕事は一生懸命してください。」と仰るので、家内が「その話に賭けようやないか」ということで、10回分の券を頂いて予約したんですね、

で、3回目位ですかね、楊先生が私のお腹を揉みながら、「田中さん、貴方はだまされたと思ってたでしょう」と片言の言葉でおっしゃるんです。僕はほんまにそう思っていましたので

「ハイ!」というと、ニタッと笑いながら「血
糖値なんかそんなの問題じゃない、もう心配せ
んでいいから」と言われました。

薬を飲まずに血糖値が下がった

そして2週間後、病院へ行って血糖値を測る
と320あったのが170になってたんです。
医者は「薬が効いてきましたね」と言いますが、

私は全然薬は飲んでいませんでしたので「ア
ラ!これはもうこの療法に賭けなあかん」とい
う気持ちに初めてなりました。僕の貰ってる薬
は効かないのに他の人に飲ませたらいかんと
思って親切心で「僕は食事療法してますんで」
と先生に伝えたら「あ、

そうですか、そんなも
ん一生できるもんやないし」てな感じで相手に
してくれない、あ これ以上言うてもだめやと
思って、それ以上医者には何にも言いませんで
した。
とりあえず10回施術が済んだ時に、家内が
「もう10回しよう」と言うて続けました。
コールタールのような便に仰天

18回目の時にトイレで真っ黒な便がでま
した。コールタールみたいなもので、便器にべ
ったりついていました。僕はびっくりしまして
ね、そんな経験は今までしたことないし、こう
こうで真っ黒な便が出ました。というと皆さん
が「おめでとうございます」と手をたたかれた
んです、なんのことかなと思いましたね。楊先
生は「田中さんの60年間の腸に溜まった毒が
みな出たんです。これから元気になられますよ、
90まで現役でいけますよ」と冗談でおっしゃ
ったのをいまだに覚えています。これが宿便と
いうものだと教えられました。

30回施術で血糖値100前後に
結局、30回施術していただいて、血糖値は
100前後になっていました。然し医者は「薬
を飲んでるから正常だけど、その薬を止めると
また元に戻るから薬をずーと飲んでください」
と言われ、行く度に薬をもらっていましたが

 

実は一切飲んでませんでした。
家内は、僕の性格をよく知ってますので、一
人ですると、文句を言ったり、すぐやめたりす
るので、家内もずーっと同じ生菜食をしてくれ
ておりました。僕は目の前で感謝するような言
葉はようしないんですが、心の中では本当に一
緒になって食事をしてくれたから続けられた
んだと思って、家内に感謝しています。

平成13年6月にここにお世話になっても
う約14、5年になりますが、毎年1ヶ月に1
回検査していますが血糖値は正常、ちょっと血
圧が高いので薬が出されますが、全然飲んでま
せん。
未だに元気で現役

未だに元気に現役で働かせていただいてお
ります。楊先生が「90 まで現役で居られますよ」
と言われましたが、本当にそう思います。
こういうようなことで、皆川先生からお電話
を頂いた時に断ろうかなと思ったんですが、ふ
っと14年前の事を思い出して、やっぱり、今
こうやって現在ここに通って菜食整腸をされ
ている方に少しでも私の経験を伝えて、続けて
いただくと、きっと元気になられると思います
ので、これを伝えたいなと思い、今日、来させ
ていただきました。

本当にこの健康法は間違いないです。これを
するのとしないのとでは大違いです。
最初にここNHを紹介していただいた方に
感謝しています。
皆川先生も、ずっと立派な仕事を続けられて
感謝しています。

未だに「ななこっこ」は食べています。生野
菜も朝昼晩食べています。家内はいつも腸を揉
んでくれています。

健康で長生きするのが一番です。